土地管理業務、こんなお悩みありませんか?
「この土地の正確な情報、どこにあるんだろう?」
「登記所備付地図を毎回確認するのは手間がかかる…」
「関係者との情報共有がうまくいかず、何度も同じ説明を繰り返している」
「紙の資料が山積みで、必要な情報を見つけるのに一苦労」
「地方自治体だから、セキュリティが心配でクラウドサービスを導入しにくい」
もしあなたが、このような土地管理に関する課題を抱えているなら、朗報です。
土地情報管理プラットフォーム「Groundy(グランディ)」が、あなたの業務を一新するかもしれません。特に、地方自治体で働く方々にとって、待望の機能連携が実現しました。
地方自治体のDXを加速!「Groundy」と「moconavi LGWAN クラウドゲートウェイサービス」が強力タッグ
株式会社Groundyが提供する「Groundy」は、この度、株式会社レコモットが提供する「moconavi LGWAN クラウドゲートウェイサービス」との連携を完了し、正式な対応を開始しました。この連携により、全国の地方自治体では、総合行政ネットワーク(LGWAN)環境から「Groundy」を安心・安全に利用できるようになります。

近年、地方自治体ではDX推進や業務効率化が喫緊の課題となっています。しかし、セキュリティの確保されたLGWAN環境下で高度なクラウドサービスを活用することは、これまで容易ではありませんでした。今回の連携は、その壁を打ち破るものです。自治体職員の方々が、セキュリティを担保したままLGWAN端末からスムーズに「Groundy」へアクセスし、日々の業務を行える環境が整いました。
「moconavi LGWAN クラウドゲートウェイサービス」とは?
「moconavi LGWAN クラウドゲートウェイサービス」は、LGWAN環境から多様なクラウドサービスを安全に利用するための地方自治体向けサービスです。ファイルダウンロードの無害化やサンドボックス化されたセキュアブラウザ機能など、高いセキュリティ水準を維持しながらクラウド連携を実現します。J-LIS(地方公共団体情報システム機構)への申請も受理されており、その信頼性は折り紙つきです。
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moconavi LGWAN クラウドゲートウェイサービスの詳細はこちら:
「Groundy」があなたの土地管理業務をどう変えるのか?
「Groundy」は、法務局が公的に提供する登記所備付地図(14条地図)を電子データ化し、高精度な境界線や地番情報を地図上に展開する土地情報管理プラットフォームです。スマホやPCで手軽に閲覧でき、3D表示にも対応しているため、土地管理に不慣れな方でも直感的に操作できます。
1. 土地情報を一元管理「Groundy Drive」

「Groundy Drive」は、地図上に地番情報を作成し、フォルダやファイルとして管理できる機能です。自身で登録した地番にメモや写真などの必要な情報を紐づけて、簡単に管理できます。たとえば、「〇〇グループ伐採中」「売却予定分」といった具体的な情報を、地図上の該当する地番に直接記録できるのです。
2. スムーズな情報共有と強固なセキュリティ

登録した土地情報は、アカウント間で共有が可能です。部署や企業をまたいで、地番ごとの情報(写真・メモなど)を常に最新の状態に更新し、関係者全員で確認できます。これにより、メールのやり取りや重複管理が大幅に減り、社内外の連携が驚くほどスムーズになるでしょう。
さらに、担当者ごとに分散していた情報を組織全体の資産として一元管理できるため、引き継ぎや再利用も容易になります。編集権限も細かく設定できるため、必要な統制を保ちながら安心して運用できます。
3. いつでもどこでもアクセス可能!
「Groundy」は、モバイルアプリとPC版Webアプリの両方で利用できます。これにより、現場での確認作業からオフィスでの詳細なデータ入力まで、場所を選ばずに土地管理業務を行えます。
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モバイル版アプリのダウンロードはこちら
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PC版Webアプリのはじめ方
専用アプリのインストールは不要です。Google ChromeやMicrosoft Edgeなど主要なブラウザで利用できます。- 公式サービスサイトにアクセス
- サイト右上の「ログイン」(初めての方は新規登録が必要です)
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利用開始!
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アプリの詳しい始め方は、こちらの記事もご覧ください: 「Groundy / グランディ」アプリの始め方
「Groundy」は他のアプリとどう違う?
市場には様々な地図アプリや管理ツールがありますが、「Groundy」は特に「土地情報管理プラットフォーム」としての総合力に優れています。
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法務局の公的情報に基づいた高精度な地図データ: 信頼性の高い情報を基盤としています。
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3D表示と直感的な操作性: 専門知識がなくても、土地の形状や状態を視覚的に把握しやすい設計です。
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「Groundy Drive」による情報の一元管理: 地番に紐づくあらゆる情報を集約し、散逸を防ぎます。
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LGWAN連携による地方自治体向けセキュリティ対応: 高いセキュリティ基準が求められる環境でも安心して利用できます。
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チームでの情報共有・連携機能: 部署や組織を超えたスムーズな情報連携を実現し、業務の属人化を防ぎます。
これらの機能は、単なる地図アプリの枠を超え、土地に関わるあらゆる業務をスマートに、そして効率的にサポートするために設計されています。
「Groundy」導入で得られる未来
「Groundy」を導入することで、あなたは土地管理業務における多くの煩雑さから解放されるでしょう。
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業務時間の劇的な短縮: 必要な情報がすぐに手に入り、資料作成や確認作業にかかる時間を大幅に削減できます。
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情報共有のストレスフリー: 関係者全員が常に最新の情報を共有し、認識のズレや手戻りがなくなります。
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セキュリティの強化と安心: LGWAN連携により、地方自治体でも安心してクラウドサービスを活用できます。
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コスト削減: 業務効率の向上は、結果として人件費などの運用コスト削減にも繋がります。
きっと、あなたの組織の生産性を大きく向上させ、より重要な業務に集中できる環境をもたらしてくれるでしょう。
土地管理のデジタル化は、今や避けては通れない道です。この変革の波に乗ることで、あなたの業務はきっともっと快適で、効率的なものへと進化します。
さあ、あなたも「Groundy」で土地管理の未来を体験しませんか?
「Groundy」は、土地管理業務に携わるすべての方々の強力なパートナーとなるでしょう。
この機会にぜひ、その高性能と使いやすさを体験してみてください。
土地管理のデジタル化にご興味のある方は、ぜひこちらの情報も参考にしてください。
土地の地番を地図から検索!全国の地番検索アプリ「Groundy」


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