障がい児支援の現場が変わる!「コノベル」で業務負担を減らし、子どもたちとの時間を増やす秘訣

時短

はじめに:現場の先生方へ、こんなお悩みありませんか?

「子どもたちと、もっとじっくり向き合う時間が欲しい」
「日々の記録作成や連絡調整に追われて、気づけば一日が終わっている」
「個別支援計画書の作成が、いつも大きな負担になっている…」

児童発達支援や放課後等デイサービスで働く先生方の多くが、このような悩みを抱えているのではないでしょうか。子どもたちの成長を支えるやりがいのある仕事である一方で、人材確保の難しさや、膨大な事務作業による業務負担の増加は、長年の課題となっています。

保護者の方々との密な連携も不可欠ですが、連絡帳の手書きや電話でのやり取りは時間と手間がかかり、情報共有がスムーズにいかないことも少なくありません。こうした状況では、本当に大切な「子どもたちへの支援」に集中することが難しくなってしまいますよね。

そのお悩みを解決!魔法のようなクラウドサービス「コノベル」とは

そんな現場の先生方のお悩みを解決するために生まれたのが、児童発達支援・放課後等デイサービス向けクラウドサービス「コノベル」です。VISH株式会社が開発・運営するこのサービスは、ICTやAIの力を活用して、日々の業務を劇的に効率化し、先生方が子どもたちと笑顔で向き合う時間を創出することを目指しています。

コノベルが介護・福祉EXPO東京に出展

「コノベル」は、利用者情報管理を中心に、職員と保護者の連絡手段のデジタル化、そして職員の働き方改革に寄与する、まさに現場のニーズに応えるサービスです。「子どもたちを中心に、関わる人全てに笑顔とゆとりを」という温かいコンセプトのもと、障がい児童福祉に関わる方々の負担軽減をサポートしています。

コノベルが変える!日々の業務と子どもたちとの関係

では、「コノベル」が具体的にどのように現場を変えるのか、詳しく見ていきましょう。

保護者とのコミュニケーションがもっとスムーズに

保護者の方々との日々の連絡は、支援において非常に重要です。しかし、従来の連絡帳や電話でのやり取りでは、時間帯の制約や情報伝達のタイムラグが生じがちでした。

「コノベル」は、保護者専用アプリを通じて、連絡帳のやり取りや利用予定の申請、欠席・キャンセル連絡などをデジタル化します。これにより、保護者の方はいつでもどこからでも手軽に連絡でき、先生方もリアルタイムで情報を確認できるようになります。情報共有がスムーズになることで、保護者の方々との信頼関係もより一層深まることでしょう。

記録作成が劇的に楽になるAIの力

日々の支援記録や個別支援計画書の作成は、専門的な知識と多くの時間を要する業務です。特に個別支援計画書は、利用児一人ひとりの特性や目標に合わせて作成する必要があり、大きな負担と感じている先生も少なくありません。

「コノベル」では、この記録作成の負担を軽減するために、AIの活用を進めています。AIが支援員の記録作成をサポートしたり、児発管の個別支援計画書の作成を支援したりすることで、これまで何時間もかかっていた作業が、きっと驚くほど効率的になるはずです。

コノベルのデモ画面

パソコンやタブレットの画面で直接操作を試せるデモ体験では、AIがどのように記録作成を支援するのかを肌で感じることができます。AIがあなたの右腕となり、質の高い記録を素早く作成する未来を想像してみてください。

現場の声を形にした、障がい児支援に特化した設計

VISH株式会社は、2004年の創業以来、教育・福祉施設と利用者のICT化・DX化に取り組んできた実績があります。その長年のノウハウと経験に、実際に放課後等デイサービスを運営している方々の企画・設計の知見を融合させて生まれたのが「コノベル」です。

コノベルサービス説明の様子

障がい児通所支援事業所の「今」の課題に寄り添い、本当に必要な機能が厳選されているからこそ、導入後すぐに現場で役立つと評判です。一般的な連絡アプリとは異なり、障がい児支援の現場に特化している点が、「コノベル」ならではの大きな魅力と言えるでしょう。

気になるコストは?「低価格」そして「無償プラン」も!

新しいシステム導入となると、コスト面が気になる方も多いのではないでしょうか。「コノベル」は、職員の働き方改革に寄与する「低価格なクラウドサービス」として提供されています。

さらに、「子どもたちを中心に、関わる人全てに笑顔とゆとりを」というコンセプトを掲げ、より多くの施設に利用してもらうために、2023年9月からは「コノベル」を無償で利用できる【スマイルプラン】の提供も開始しています。これにより、コストを気にすることなく、まずは導入を検討できるのは嬉しいポイントですね。

導入実績1,300施設以上!選ばれるには理由がある

「コノベル」は、2026年9月1日時点で、すでに1,300施設以上(解約・閉所を除く)の障がい児通所支援事業所で導入され、業務負担の軽減を実現しています。これだけの多くの施設に選ばれているのは、紛れもなくその効果と使いやすさの証拠です。

保護者連絡アプリ「コノベル」のポスター

導入された施設からは、「保護者との連絡がスムーズになった」「記録作成の時間が大幅に短縮された」「子どもたちと向き合う時間が増えた」といった喜びの声が届いていることでしょう。現場の先生方の「ゆとり」は、きっと子どもたちの「笑顔」に直結します。

実際に見て、触れて、体験できるチャンス!「介護・福祉EXPO 東京」へ

ここまで「コノベル」の魅力をお伝えしてきましたが、実際にその使いやすさやAIの力を体験してみたいと思いませんか?

「コノベル」は、2026年10月7日(水)から9日(金)まで幕張メッセで開催される、日本最大級の医療・介護・ヘルスケア総合展示会「メディカルジャパン東京 ー第9回介護・福祉EXPOー」に出展します。

ブースでは、以下の内容を体験できます。

  • 実際のデモ画面を展示: 連絡帳アプリや記録のデジタル化を、パソコンやタブレットで直接操作できます。

  • AIを活用した記録作成を体験: 仕事やプライベートで中心になりつつあるAIが、支援員の記録作成や児発管の個別支援計画書の立て方をどう変えるのか、実際の画面を通じて体験できます。

  • 療育現場でのシステム運用イメージのご紹介: アプリを使った保護者からの利用希望のやり取りや欠席・キャンセル連絡、日々の支援記録や実績記録票の作成など、1日の流れに沿ったデジタル活用の運用イメージを専任スタッフが具体的な活用例を交えてご紹介します。

  • 事業所へのシステム導入のご相談会: 専任スタッフが、各施設の運用やお悩みに合わせた「コノベル」の活用方法を提案します。

この機会にぜひ会場へ足を運び、ICTの活用による業務負担の軽減と、職員が子どもたちへの支援に向き合う時間の創出につながる、障がい児支援現場のDXを体験してください。

  • 展示会名: 第9回 メディカル ジャパン 東京(医療・介護・薬局Week 東京) (第9回 介護・福祉EXPO 東京)

  • 開催期間: 2026年10月7日(水)~9日(金)

  • 会場: 幕張メッセ

  • ブース小間番号: 1-5

  • メディカルジャパン公式サイト: https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp.html

「コノベル」の詳しい情報はこちらからご覧いただけます。

まとめ:コノベルで、子どもたちの笑顔とあなたのゆとりを

児童発達支援・放課後等デイサービスの現場は、子どもたちの未来を育む大切な場所です。だからこそ、先生方には日々の事務作業に追われるのではなく、子どもたち一人ひとりの成長に寄り添う時間を、もっともっと増やしてほしいと願っています。

「コノベル」は、ICTとAIの力を借りて、そんな理想の現場を実現するための強力なパートナーです。業務負担を軽減し、保護者との連携を強化することで、先生方のゆとりが生まれ、それが子どもたちの笑顔へと繋がるでしょう。

この機会にぜひ「コノベル」を検討し、新しい働き方、そして子どもたちとの豊かな時間を見つけてください。未来の障がい児支援は、きっともっと明るく、温かいものになるはずです。

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