言葉の壁に悩んでいませんか?
「海外出張で重要な商談があるけれど、同時通訳の手配が難しい…」
「旅行先で地元の人と、もっと深く交流したいのに言葉が通じない…」
「国際会議で発言したいけれど、瞬時の翻訳に自信がない…」
グローバル化が進む現代において、私たちは日常のあらゆる場面で「言葉の壁」に直面する機会が増えています。せっかくのチャンスを逃したり、異文化理解の妨げになったり、時には誤解を生んでしまうこともありますよね。従来の翻訳ツールでは、どうしてもタイムラグがあったり、自然な会話の流れが途切れてしまったりして、もどかしい思いをした経験がある方も少なくないでしょう。
その悩み、もう過去のものに。あなたのポケットに「専属の同時通訳」を
そんな言葉の壁を打ち破り、誰もがスムーズにコミュニケーションできる未来を提案するのが、Kotoba Technologiesが開発した「同時通訳 – リアルタイム音声翻訳・文字起こし」アプリです。
このアプリは、最先端の音声AI基盤モデル『Koto』を搭載し、まるであなたの隣に専属の通訳がいるかのように、リアルタイムで言葉を翻訳してくれます。もう、言葉の壁にストレスを感じる必要はありません。ビジネスもプライベートも、あなたの世界はもっと広がります。
快挙!最先端AIが評価されたダブル受賞
Kotoba Technologiesの技術力は、すでに高く評価されています。2026年1月28日にデロイトトーマツベンチャーサポート株式会社と野村証券株式会社が主催した「Morning Pitch Special Edition 2026」において、同社はなんと「最優秀賞」と「オーディエンス賞」をダブル受賞するという快挙を成し遂げました。

この賞は、2025年に開催されたMorning Pitch全42回、登壇ベンチャー212社の中から選ばれた7社のファイナリストベンチャーの中から選出されたものです。今後の躍進が期待される企業として、その技術とビジョンが認められた証と言えるでしょう。
Kotoba Technologiesとは
Kotoba Technologies, Inc.は、米国サンフランシスコと日本の東京都千代田区に研究開発拠点を置く、日米クロスボーダースタートアップです。リアルタイム音声AI基盤の開発を専門とし、独自の同時音声翻訳技術を核に、超低遅延・高自然性の音声認識、翻訳、音声合成を統合した音声AI基盤モデル『Koto』を開発しています。
共同創業者2名は、アメリカで博士号を取得した生成AIの研究者であり、日本の誇るスーパーコンピュータ「富岳」を活用した国内生成AIプロジェクトのメンバーとも連携。2023年の設立からわずか2年半程度で、日米のトップVCから30億円弱の資金調達を達成しています。さらに、経済産業省・NEDOの補助金フレームワークGENIACにも3期連続で採択されるなど、国からもその研究開発が支援されており、大規模なGPUスパコン資源を活用しながら、日々技術の進化を追求しています。
『Koto』が実現する、未来のコミュニケーション
Kotoba Technologiesが『Koto』で目指すのは、「言語の壁の突破」です。現在提供されているサービスは主に二つあります。
- AIを活用した同時通訳アプリ:Apple Store、Google Playから一般ユーザー向けに提供されています。
- ウェアラブルデバイスの多言語ボイスインターフェース:米国、日本、韓国などのグローバル企業向けに提供を開始しています。
驚きの性能!「同時通訳」アプリのここがすごい
では、具体的に「同時通訳」アプリはどのような点で優れているのでしょうか。その魅力をご紹介します。
1. 話し終わる前に翻訳が届く、超低遅延
従来のAI翻訳アプリとの最大の違いは、その圧倒的な低遅延です。Kotoba TechnologiesのAI基盤モデル『Koto』の最新技術を活用したこのアプリは、発話開始から翻訳・文字起こし表示までの遅延が平均1秒以下。話し終える前に翻訳が届くため、会話のテンポを崩すことなく、まるでネイティブスピーカーと話しているかのようなスムーズなコミュニケーションが実現します。

会議、商談、旅行、接客、国際交流イベントなど、あらゆるシーンで言葉のストレスから解放され、より深い交流を楽しめるでしょう。
2. 直感的でシンプルな操作性
「AIアプリって難しそう…」そんな心配は無用です。「同時通訳」アプリは、シンプルで直感的な操作性を追求。専門知識がなくても、ダウンロードしてすぐに使い始めることができます。必要な時にサッと取り出して使える手軽さも、忙しい現代人には嬉しいポイントです。
3. 日本語に強い!高精度な翻訳
現在の対応言語は、日本語・英語・中国語・韓国語(その他の言語も随時リリース予定)です。特に、日本語を中心とした東アジア言語に特化した翻訳性能の高さは『Koto』モデルの大きな特徴。複雑な表現やニュアンスも正確に捉え、自然な翻訳を提供します。この優れた性能が評価され、既にユーザー数は10万人台に到達しています。
4. 費用は?フリートライアルで気軽に体験
「まずは試してみたい」という方のために、フリートライアルプランが用意されています。費用を気にせず、その驚きの性能を体験できるのは大きな魅力です。有料プランの前に追加で3日間の無料トライアルも利用できますので、じっくりとその実力を確かめてみてください。
さらに進化する未来!今後の展望
Kotoba Technologiesは、その進化を止めることはありません。2カ月後には、話者の声での同時通訳が可能となる他、話者の感情も反映されるようになる予定です。これにより、より人間らしい、感情豊かなコミュニケーションが実現することでしょう。
また、一般企業向けのチームプランが2月末に公開予定。会議やイベントでの無償・有償タイアップも加速しており、ビジネスシーンでの活用がさらに広がることは確実です。企業での導入を検討されている方は、ぜひお問い合わせください。
(お問い合わせ先:kotoba_product@kotoba.tech)
今すぐ体験!フリートライアルで言葉の壁をなくそう
言葉の壁を乗り越え、新しいコミュニケーション体験を始めてみませんか?Kotoba Technologiesの「同時通訳」アプリは、あなたのビジネス、学習、そして日々の生活をより豊かにする強力なパートナーとなるでしょう。
App Store、Google Playから無料でダウンロードして、その驚きの世界を体験してください。
- App Store / Google Play: https://kotoba.onelink.me/wkA2/br01ypys
AI翻訳やビジネスツールに関する最新情報はこちら
AI技術の進化は目覚ましく、私たちの働き方や生活に大きな変化をもたらしています。最新のAIツールや生産性向上に関する情報に関心がある方は、以下のリンクもご参照ください。
Kotoba Technologiesについて
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Kotoba Technologies, Inc. (本社:米国サンフランシスコ)
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CEO & Co-founder: Noriyuki Kojima
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事業内容: リアルタイム音声翻訳・音声AI基盤モデルの研究開発および提供
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設立: 2023年5月
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URL: https://kotoba.tech/
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X: @kotoba_tech
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株式会社Kotoba Technologies Japan (研究開発拠点:東京都千代田区)
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代表者: 代表取締役社長 小島 熙之
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設立: 2023年10月
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資本金: 1000万円
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事業内容: リアルタイム音声AI基盤モデルの研究開発、プロダクト開発、国内事業展開
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言葉の壁を越え、世界とつながる喜びを、ぜひ「同時通訳」アプリで体験してください。


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